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愛☆の言霊を思い出せ!

常に考えて生きよう。

なにかあったら考えてみよう。

世の中の苦しいこと辛いこと、悲しいことやるせない毎日、なぜなのか考えよう。

考えても答えが出ないなら、他人様が伝えてくれた言霊を思い出そう!

いい言葉、悪い言葉、気になる一言、嫌みな言葉に素敵な言葉。

すべての言葉に意味が込められている。

悩み苦しいのなら、過去にさかのぼって思い出そう!

他人様の愛の言霊を…。

そこには、純粋な愛の真実があるはずだよ(笑)

それも思い出せないのなら、無理に変わることはないよ。

いまは変われないってことだからね。

変われないってことは、いまが続くってことさ(笑)

変わりたい、よくなりたいって思ったら、素直に思い出そう。




あなたの心の奥にある、他人様からの愛の言霊を…。




思い出し、素直に受け入れられた時、きっと涙がにじむことでしょう。



愛の言霊は、あなたを助けてくれる「愛」のひとつ。







では。
by fujipapa-sas | 2014-11-29 19:33 | 感謝 | Comments(0)

見えて来たよ…。

なんだかね、最近、相乗効果というのかな?

とある方(上司)と一緒にいると感度が上がるんだよね(笑)

上司は4歳上のオッサンなのに(笑)

きっと、上司を護っている上司のお婆ちゃんの影響なんだろうね。

上司も、小高い山への御参りを毎日のように欠かさず御参りしていて、もうすぐ200日。

だから、2人とも少しだけ見え始めたんだよね。

黒い霧の様な「魔」がね(笑)

上司は頭のいい方だから、自分で得た能力か分析出来るんだよね。

私の勢いに流されて勘違いをしている訳じゃないんだ(笑)

まぁ、本物のチカラさ(笑)



最近、本当によく見える。

人のオーラって、奥まで見ると「黒い」方が殆どだね。

心の奥に不満や我慢を持って生きているからかな?

心のパワーを全開にして人生を楽しめていないんだね。

まぁ、私も全開ではないかも知れないけれど、毎日が楽しい(笑)

これも、いつも私を気にしてくれている上司さんのお陰さまですね。

私、一生、頭が上がりません(笑)




でも、上司さま、そろそろお互いに気をつけましょう。

魔が、牙を見せ始めた気がするので…。

命を取られないように、気を引き締めて行きましょう!

今より見えるようになると、シャレにならなくなりますからね(笑)

我々、魔に狙われてます(笑)




さて、そろそろ少しだけ御参りを始めないといけないかな?

でも、こういうことを書くと御参りに行かせていただけなくなる(笑)

小高い山の神様は、こういうところで宣言するのを嫌がるので(笑)

なので、タイミングを見て御参りに行こう!





では。
by fujipapa-sas | 2014-11-28 22:28 | 感覚 | Comments(0)

開運男?

いま、昨年の夏に知り合ったサザンファンの方からメールが来た。

簡単に書くと、私と知り合ってから家庭と仕事と恋愛とうまく行っていて感謝です!だそうです(笑)

二千日行は無駄じゃなかったかな?(笑)



こちらこそ、ありがとうございますです♪



では。
by fujipapa-sas | 2014-11-27 22:58 | 感謝 | Comments(0)

跡地。

私も経験者のひとり。

職場や住まいが、そういう跡地だったりした場合は想像以上に大変だ。

感じなかったり知らなくても、必ず何かがある。

私の大切な方も、そういう跡地の上で働いていて、考え方が悪い方に喰われてしまった。

助けようとしたけれど、私を毛嫌いするようになり離れてしまった。



私は、仕事先の作業場が跡地だった。

社長に、新しい作業場になると連れて行かれた賃貸の倉庫群が跡地だった。

倉庫を一目見た時に「大きな墓石だ。」と心で無意識につぶやいていた。

その後は不思議なことに、命の危険を感じているのに、感じないように麻痺させられていた。

たいした仕事量でもないのに全身が怠くて動けない毎日。

チカラが出なくて無気力で無表情。

寝て見る夢は気持ち悪い悪夢。

しばらくすると、仕事中に黒い影や白い人型の煙が目の前を遮るように…。

仕事場で一緒に働いていた方が、お袋と同級生だった。

ある日、突然、こう言われた。



「なぁ、知っているか?」

「ここ、俺らが子供の頃は、と殺場だったんだぞ。」


すべてが、一致した。

知合いの霊能者のオバさんに、そのことを話に行こうと訪ねると。

会って、話す間もなく…


「ああ、お兄ちゃんに、いろいろと四つ足の動物が憑いてるね。」

「面倒なのも憑いてるよ(笑)」

「このままじゃ死んじゃうから、すぐに会社を辞めな(笑)」


と、人ごとのように言われた(笑)

すぐに辞めたのは言うまでもありません(笑)



こういう経験があるから言えるのだけれど、

そういう場所(墓場・と殺場・処刑場など)の跡地は怖いんです。

本人が気づかないまま蝕まれる。

ケガをしたり病気をしたり、精神的に病んだり、人間関係がおかしくなったり。

あなたが、もしも跡地で働いていたとしても、あなたは気づかないかも知れないし、

知っていても、そんなのは迷信だと思うかも知れませんが、本当に怖いのです。

自分が自分らしくなくなったら、そこがどんな場所だったのか?調べてみるといいかも知れません。



今日のところは、怖いので(というか頭が痛くなって来たのでw)このへんで…(笑)




では。
by fujipapa-sas | 2014-11-25 21:24 | 神霊(しんれい) | Comments(0)
それぞれの取り方にもよるけれど、口うるさい人は、あなたを成長させてくれる。

その人が、たとえ口ばかりで自分を棚に上げていても、あなたにとって大切な人だ。

自分自身の嫌な部分を指摘されるのだから、そりゃ嫌ですよね(笑)

けど、その言葉の中に、たくさんの意味がある。

それを感じて感謝が出来れば、あなたの人生はみちがえるように変わる。

親や兄弟に夫に妻に恋人に友人に知合い、様々な人が、あなたを思って助言してくれる。

身近であればあるほど、言われると頭に来る(笑)

だけど、身近だから、あなたの細かい部分を知っている。

言われて嫌なのは理解出来るけれど、出来るだけ感謝をして自分を素直に直そう。

そうしないと、生まれて来た意味に気づかないまま死んでしまう。

他人の忠告には、素直に心を開いて耳を傾けよう。




口うるさい人に見放されたら終わり。

「言われているうちが花。」

言われてイライラしている方は、冷静になって自分を見詰め直そう。

そうしないと、そのままで人生が終わってしまう。

そんな人生はつまらないと思う。

さぁ、口うるさい人に感謝して自分を見詰め直そう。

見放されたら終わりだ。

反省したら、口うるさい人に謝ろう。

そうすれば、道は開けるからね。






では。
by fujipapa-sas | 2014-11-24 23:32 | 考え | Comments(0)

高野山の四天王。

高野山の四天王樣とお会いして来ました。

誰が強いのか、一目で解りました。

私も変わらなくてはと考え、私の後ろにいらっしゃる四天王様たちに誓いました。

でも、もう少しだけ人間だものでいさせてください(笑)

けど、それも許されないほど期待されているようです。

四天王様にお会いして一時もしないうちに、魔が訪れた。

前の自分なら解らなかったことだろう。

だが、いまは違う。

どうやら、いまの私が考えていることは間違っていないようだ。

心して進もう!



四天王様、お姿を拝見させて頂き、誠にありがとうございました。

今後も日々精進いたします。

では。
by fujipapa-sas | 2014-11-23 00:18 | 神霊(しんれい) | Comments(0)

魔も闇も…。

今朝、出勤途中に車を運転していて浮かんだ言葉。

この言葉が真理をついているからだろう、さっき、娘にブチ切れしました(笑)

何年ぶりだろう、マジ切れしたの(笑)

真理が浮かぶとき、魔が邪魔に入り、必ずイライラさせる。

今日も解っていたのに、まんまと罠にハマってしまった(笑)

ただ、娘の躾には必要なことなので、私は間違っていない。

と、いうことで、問題の言葉。

理解出来るという方々もおられると思いますが、そんなに簡単な意味ではありませんので心して(笑)





『魔も闇も、神なり。』





これさえ理解し受け入れられれば、人生は極楽のように素晴らしい。

さてさて、罠に掛かっている場合ではないですね(笑)




では。
by fujipapa-sas | 2014-11-20 20:01 | 神霊(しんれい) | Comments(0)

光を纏う者。

先日のこと。

中三になる娘の親友が霊感の強い子で、いろいろと相談に乗って欲しいと娘からの依頼があった。

とにかく、よく見える子らしく、親御さんも心配で仕方が無いとのことだった。

いままで面識も無く、話だけは聞いていたので助けてあげることにした。

塾の帰りに会って欲しいと言われたので、娘を迎えに行きお会いした。



会うなり、私はこう言った。

「こんばんは。おじさんを視てなにか見えるかい?」

私は、その子の能力を試した。

すると、「おじさんが光って見えます。周りが光って見えます。」

「こういう人を見るのは初めてかい?」

「はい、初めて見ました。」

私は娘の方を見て言いました。

「娘は光って見えるかい?」

「いいえ、見えませんし見えたことが無いです(笑)」

「だろ?(笑)だから、大丈夫!私にまかせなさい(笑)」

その後は普通に話をして、握手をして終わり(笑)

無事に広島への修学旅行へ旅立ちました。

娘も修学旅行が控えていたので、霊感の強い親友を助けて欲しかったようです。



私の身体は数年前から光が周りを覆っています。

今回だけ見えている訳ではありません。

ブログを復活するにあたり、この秘密を正直に書くことにしました。

私の周りの光が誰にでも見える訳ではありません。

そして、誰でも助けられる訳ではありませんので、その辺は宜しくお願いいたします(笑)




私は光を纏う者。

今後はより輝きを増して行けるように、自分自身を磨きながら精進したいと覚悟した次第です。




では。
by fujipapa-sas | 2014-11-18 14:58 | 神霊(しんれい) | Comments(0)
知らず知らずのうちに、人の悩みを聞いているうちに闇に喰われる。

地面に水が吸われるように、ジワジワと闇が心の奥に沁みてゆく。

闇に染まると、光を纏う者を拒み、意味も無く嫌う。

本人は避けているつもりはなくとも、いつの間にか気持ちをも離れる。

光を纏う者を愛していようと、信頼していようと嫌うようになる。



光を纏う者よ。

闇に覆われし者を恨む事なかれ。

それも、その者の定め。

光り輝く心で相手を包め。

闇を纏う者に光が射すことが無くても、無理に理解させようとするでない。

何をしても、本人が気づかない限り、意味はない。

離れた者を追うことはない。

光と闇が混ざることはないのだ。

夜明けの空のように、光と闇が混ざったかのように朧(おぼろ)げに見えていても、光と闇は別れる。

光に影が無いように、闇が闇を照らすことはない。




光を纏うものよ。

誰よりも辛い思いをするだろうが悩むことなかれ。

それが、光を纏う者の定め。

覚悟が出来ていれば、闇も光となり、己を包み込むことであろう。




そう、私は光を纏う者。

もう、負けない。




by fujipapa-sas | 2014-11-18 14:35 | 神霊(しんれい) | Comments(0)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心