人気ブログランキング |

カテゴリ:写真( 36 )

2002年 11月4日

  


e0142809_1335221.jpg

by fujipapa-sas | 2010-11-03 13:35 | 写真 | Comments(0)

2001年 11月8日



e0142809_2125344.jpg

by fujipapa-sas | 2010-11-01 21:03 | 写真 | Comments(0)

秋桜


コスモス…。



e0142809_22165047.jpg







e0142809_22174115.jpg









e0142809_22182525.jpg












e0142809_22185759.jpg














e0142809_22193968.jpg











それぞれが、それぞれの命を燃やしている。


誰が…とか、誰よりも…とか、関係なく生きている。


自分らしく一生懸命に生きることが素晴らしい。


秋桜よ、ありがとう。
by fujipapa-sas | 2010-10-12 22:23 | 写真 | Comments(0)

夕陽

私は、空を見上げることが好きです。

特に、ここ一年ぐらいは、暇さえあれば見上げています。

最近は夕陽を見るのを楽しみにしています。

仕事帰りになると、自然と西の空を見上げています。

夕陽の先には、なにがあるのだろう…。





e0142809_2285140.jpg











e0142809_2292525.jpg







昨日の夕陽です。

金色に輝いているでしょ?

地震が来る前の日には、こんな風に輝くのです。

自然は、必ずサインを送ってくれるのです。

もっと、周りに目を配りましょう。

そうすれば、必ず道は開けるから…。
by fujipapa-sas | 2010-09-29 22:12 | 写真 | Comments(0)

高野山編

e0142809_2111185.jpg




金剛峯寺(こんごうぶじ)です。


なにも感じませんでした。

きっと、奥の院の後に御参りしたからだと思います。

ちなみに、奥の院の写真はありません。
一時間半は居たと思うのですが、あまりにもお墓が多くて撮影出来ませんでした。
団体客と、お彼岸の為に御参りに来る方が多くて混雑していたのもありました。

私は、奥の院のことを知らずに行きましたので、かなり圧倒されました。
あちらこちらに歴史上の人物のお墓や、現代企業のお墓があり、
その間には一般の方のお墓もありで、お墓の集合団地のようでした。
ガイドさんの話によると、宗教は問わずに誰でもお墓を置けるそうです。
ただ、奥の院に近くなるほど金額は上がるそうで一般の方は到底無理だそうです。

ここでも不思議な感覚がありました。
それは、奥の院に向かう道を歩いている時なのですが、見える人の気配以上に、
あの世の方々の気配を感じるのです。
歩いていても、なぜか窮屈でなりません。
正直、奥の院に着くまでは、早く帰りたいといった心境でした。

でも、奥の院が見えると気持ちが落ち着き、
手前の橋から先の空気が、澄んでいるのが解りました。

そして、先日書き込みした体験をしました。

私の感覚が旅をする前よりも高くなったのは、奥の院に行ってからです。
変なことを書きますが、弘法大師様は生きておられます。
生きているというよりも、存在しているという表現の方がいいでしょうか?
あの世に行かずに、この世に残って見守っておられるのです。

そして、奥の院の空気は大雄山の結界門の空気と同じ感覚を感じました。
澄んでいるのに霞んでいて、薄く白い幕が張られているようでした。

霊感や直感のある方は、是非一度訪れてみて下さい。
ただ、お墓の中を通って行くので十分注意して下さいね。
変なのも徘徊していましたから…。

高野山奥の院、恐いけど、もう一度尋ねてみたい場所です。
by fujipapa-sas | 2010-09-25 21:33 | 写真 | Comments(0)

長谷寺編



長谷寺編


e0142809_22332886.jpg



長谷寺への到着が早くなりすぎるために、手前のSAで休憩
(でも、外のベンチに座って後輩と談笑していたため仮眠出来ず。)




e0142809_22361291.jpg



7時50分ごろ到着。どんなところかワクワク…というよりボーっとしてた(笑)



e0142809_22382751.jpg




山門をくぐると目の前には長い下登廊が…。
早朝のため人ごみが無かったので最高でした。



e0142809_22402158.jpg




色合いが綺麗だった。





e0142809_22412549.jpg



お寺の舞台から見た風景。京都の清水寺が、ここの舞台を参考にしたとのこと。






e0142809_22425988.jpg




日本で2番目に小さい五重塔。







e0142809_2244116.jpg



特別な接待を受けました。極秘情報もゲット!マジでVIP待遇(笑)







e0142809_22462114.jpg



不思議な蜘蛛。

長谷寺の入り口から入ってすぐの右側に、お不動様が祭られていて、なんか気になった。
帰りにお参りしようと、私の母に言うと、
お不動様と相性のいい母は「わかった。」とのこと。
なのに、帰りは、さっさと先に歩いて行き、お不動様を通過。
戻るように伝え、私が先にお参り。
後輩と弟も一緒にお参りしていると…。

お不動様のお堂の左奥に、小さなお堂が…。
「行きなさい。」と言われた気がして向かって行くと、草の間に蜘蛛の巣が。

糸と一緒に蜘蛛まで手についた。
なにかが気になり蜘蛛を見ると…。

背中が銀色にピカピカしていた。
まるで、機械の基盤に使っているハンダのようだった。
後輩と弟も、これにはビックリ!
写真に撮ろうとしたら、ちょこまかと逃げてしまいピントが合わせられなかった。
ボケていますが、銀色がわかりますか?



長谷寺編、こんな感じです(笑)

それから写真撮影は禁止でしたので写真はありませんが、
本堂の中にいらっしゃる「十一面観音像」様の、御身足を触らせて頂きました。
正直に言って、凄いのは解りましたが、私は何も感じませんでした(汗)
ただ、帰る時に足下からお顔を見上げると「ニコ」と微笑んでおられる様な気がしました。
案内のお坊さま曰く、「その方の今の気持ちが出ます。」と説明されました。
どうりで、いやらしい感じの口元だった訳だ…(笑)

ありがたい時間でした。

長谷寺の皆様、ありがとうございました。
by fujipapa-sas | 2010-09-24 23:00 | 写真 | Comments(0)

もう少し…。

もう少し、



もう少しでいいのです。



もう少し、



もう少しだけ、時間を下さい。



あと、もう少しだけ…。







e0142809_385287.jpg








karadayomousukoshidake…。
by fujipapa-sas | 2010-09-12 03:09 | 写真 | Comments(0)

翼が折れても…。



翼が折れて欠けても、生きて行けるのだ。


翼が折れて欠けたことに、こだわっていたら生きては行けない。


翼が欠けたって、空を飛べるのだ。


自然は、生き方の答えを教えてくれる。


あなたは、なにを感じますか?













e0142809_034712.jpg

by fujipapa-sas | 2010-08-31 00:34 | 写真 | Comments(0)

逃げないの?2



先日の書き込みの「逃げないの?」を書いた後の写真を載せます。


最近は、いつもこんな感じです(笑)




e0142809_23112255.jpg




揺らしても逃げませんでした(笑)


しばらく様子を見ていたのですが、逃げないので、


「出掛けるんだけど…。」というと、飛んで行きました(笑)


話のわかるヤツでよかった(笑)
by fujipapa-sas | 2010-08-16 23:13 | 写真 | Comments(0)

肉親の死。



肉親の死というものは、とても悲しいものです。


どんな肉親であろうと、悲しいものです。


いろいろな家庭の事情があっても、悲しいものです。


肉親だからこそ、いい想いも、いやな想いもあるでしょう。


怨みや金銭問題や幼い頃の嫌な思い出など、感謝だけでなく…。


でもね、その死が、あなたにいろいろなことを教えてくれるのです。


だから、その死の意味を考えてみましょう。


その方になって考えてみましょう。


その肉親の方になって、自分の過去を見てみましょう。


すると、なぜ、あの時にあのような行動をしたのか理解出来る様になります。


すると許せる様になるのです。


たとえ、どんな辛いことをした肉親でさえも怨んではいけないのです。


たとえ、両親であっても…。





肉親の死は悲しいものです。


でも、必ず、意味があります。


私は、この五年間で、それを学びました。


今日は、大好きだった祖母の命日です。


まだ、亡くなったような気がしていません。


きっと、何かある度に感謝しているからかなぁ…。








感謝の気持ちは、あの世もつなぐ。







ばぁちゃんへ

いつもありがとう。

いつも見守っていてくれてありがとう。

知ってるよ。

たまに感じるもの(笑)

俺、もっと頑張るよ。

せっかく生かせてもらってるんだもの。

こっちは、いい感じだよ(笑)

待っててな。

きっと、大きな羽根を広げて帰るからさ…。

ありがとな、ばぁちゃん…。

ありがとう。





e0142809_18281524.jpg

by FUJIPAPA-SAS | 2010-07-17 18:29 | 写真 | Comments(0)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心