2018年 03月 11日 ( 1 )

向こう側

なぜ、魂を磨いて光り輝いて死んで行かねばいけないのか?

やっとね、理解出来ましたよ(笑)

照らすために、光り輝いて死んで行かなければいけないんだ。

光り輝いて死んであの世に行って、御先祖様を照らして楽にしてあげるのだ。

私が輝くことで御先祖様が癒され、成仏することが出来る。

だから、御先祖様が護ってくださるのだ。

期待を背負って生まれて来ているんだ。

あの世では悟れないし、輝く手だてもないんだ。

だから、この世で輝いてあの世に帰れば照らすことが出来る。

そういうシステムなんだな(笑)

だもの、魔物に邪魔されるわけだ(笑)



いやぁ〜なんだか色々と解決した(笑)

これ、すごい発見?だと思うけれども、普通からしたら異常だよね(笑)

でも、いいや(笑)

解る方に解ればいい。

もう、そういう次元に来てる(笑)

宗教は作りませんし、入りません(爆)

真言宗豊山派のお寺にお墓があるだけです♪

私は、ただのオッサン!

それだけですからね〜(笑)


では。

と、書き込んだら追加のイメージが…。

要は、我々、現世の人間が仏像のように光り輝いてあの世に行くのだそうです。

そうすることで、あの世にいる御先祖様に自分の纏った光りが行き渡るそうです。

現世の我々に、仏様のご加護があるのと同じようにです。

神様や仏様は、そういうことが必要だと我々に伝えるために存在しているのかも知れません。

命を繋げて、どこの代で気づくのか、御先祖様は期待して繋げている。

私は、かなり投資していただいているようだ(笑)

御先祖様、ありがとうございます。

気づきましたよ♡

なので、最後の最後まで魂を磨くことを誓います!

少しでも奥深くまで光りが届くように頑張ります!



ではでは。






by fujipapa-sas | 2018-03-11 22:53 | 悟り | Comments(0)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心