傘を忘れたので…。

昨日のこと。

初めて、長野にある諏訪大社様に御参りに行かせていただきました。

雨という予報でしたが、傘を持って行くのを忘れた(笑)

まぁ、忘れたというよりも降らないだろうという思いがあったので忘れてみた(笑)


春宮様に着く前に小雨が降り出したが、傘をさすような降り方ではなかったので傘は要らなかった。

秋宮様の御参りが済むと少し止んだので、そのまま昼食をとる。


前宮様に向かう途中で、もの凄い大雨になり、傘を購入した方がいいか悩み、私を守る神様に聞いてみた。

すると『大丈夫だ。』と浮かんだので、それを信じて前宮様に向かうと、到着と同時に雨が止んだ(笑)

前宮様に御参りすると、なぜか穏やかな気持ちになり、視線が左の小川に行く。

なんと『水眼(すいが)の清流』という看板があり、最近右眼の視力が急激に悪化しているのでその水を瞼に…。

プラッシーボ効果だろうか?少し見え方がよくなった気がした(笑)

駐車場に戻るとビックリすることが…。

境内の景色、以前、夢で見ていた(笑)

だから、前宮様の御参りで心穏やかになったのだろう。

空を見上げ、雨を止めてくださっている神々様にお礼を伝えました。



最後に本宮様へ。

駐車場に着くなり、雨が降り出した。

『帰るまでは大丈夫だ。』と浮かんだので、そのまま御参りへ。

本殿の手前の階段で言葉が浮かぶ。

『太鼓にて歓迎しよう。』

なんのことだか解らず階段を上り始めると…

『ドン、ドン、ドン…♪』と太鼓が鳴り出した(笑)

それを合図に雨が強く降り始めた(笑)

清めの雨だとすぐに解った。

本殿を御参りして車に戻ると、シャツが少しだけ濡れているだけだった(笑)



今回の御参り、柏手が全て綺麗に広がった。

たぶん、全てが神樣方のシナリオ通りだったのだろう(笑)

御岩神社様の時と同じ護りを感じることが出来ました。

傘を忘れてよかった(笑)

我、神々様に感謝でした♡



諏訪大社様、ありがとうございました。

また御参りに行かせていただきますので、宜しくお願いいたします。

いよいよ、私の神々様がおっしゃったことが始まった(笑)



では。



Commented at 2018-09-07 19:06
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fujipapa-sas at 2018-09-07 22:17
非公開さまへ

もうひとつの答えは、メインに書き込みさせていただきましいた。参考になりましたら幸いです。

ブ〜ンという音は、神様を護る眷属だと思われます。
御参りしている者が、どういう者なのか様子を見ているという方もおられますが、
私は、眷属が挨拶に来ていると考えているので「どうもありがとうございます。」と言っています。

それから、非公開さまは、死への恐怖のあまり我を見失っているように思います。
死は怖いですが、いつかは誰にでも来るものです。
ですから覚悟を決めて、終わったことの後悔や懺悔は忘れましょう!(笑)
悔やんで時間が戻るわけではありませんし、それよりも明日は何をしようかと考えた方が楽しいです♪
死の恐怖は迷路のように、心を惑わせます。
私も迷いました(笑)
でも、それを考えていても死ぬのは同じなのです。
だったら、楽しいことを考えて死んだ方がいいです。

私の今回の病気も、あの時に食べ物を控えていればと…悔やみません(笑)
だって、控えていても病気になっていたかも知れないですし、自分で決めたことですから、
後悔したって無駄なことは、重々承知の上(笑)
病気になることで不便や不自由になって、いろいろなありがたみを感じて感謝です。
眼の見えることに感謝。
制限されているとはいえ、食事が出来ることへの感謝。
そして、死なずに生かされていることに感謝。
非公開さまの気持ち、理解しています。
でも大丈夫です!私が大丈夫だったのですからね♪
前向きに考えてくださいね。

ちなみに、私も前宮さまが好きです。
水のせせらぎの音が癒されますね。
当日は雨模様でしたので山が見えず残念でしたが、次回は天気のいい時に参拝したいです。

なぜ、生贄がいるのか。
もしかしたら、太古に生きていた人間が失礼なことをしたのかも知れませんね。
きっと、神様の後ろの連中が欲しているのでしょう。
本宮の北側が暗くて怖かったのを憶えています。

では、また♪

書き込みをありがとうございました。
by fujipapa-sas | 2018-06-24 22:47 | 神霊(しんれい) | Comments(2)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心