確率。

確率が確実に上がっている。

感じることが現実になる確率だ。

解っているのに、教えてあげられないこともある。

未来が見えているのに拒まれてしまう現実。

苦労は本人のために経験させた方がいいと思うが、さて。

いまのままでは、どんなに努力をしても夢は叶わないのに…。

助けるべき時が来たら助けよう。



確率が確実に上がり始めた。

小高い山の神様が語りかけてくださる。

私は同化している。

勝負の神様であり、奇跡を起こす神様だ。

離れる理由なんてあるはずも無い。

側にいるだけで夢は叶うのに、慣れというものは怖いものだ。



確率が上がると、それを嫌がる者もいる。

魔に喰われる始めると、私を嫌がる。

いよいよなんだな、私自身の魔物との勝負が…。

明日、生きていられるのかな?



またまた訳の分からない文章でゴメンなさい。

では。





by fujipapa-sas | 2015-09-25 00:42 | 神霊(しんれい) | Comments(0)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心