領域。

なにも変わっていないと思っていた。



でも、あきらかに違った。



見せられた。



領域に入ったようだ。



うすうすは感じていた。



でも、気のせいだろうと思っていた。



けど、自然は違っていたから、なんとなく感じてはいた。



見せられた。



この領域は誰もが入れるものではない。



手前までならごまんといる。



でも、これからが危険な領域でもある。



このような私に正しく使うことが出来るのであろうか?



使う?



いや、自然となっているのだろう。無意識のうちに…。



光が現れた。



己に負けないように日々、感謝しよう…。



太陽のように、すべてに分け隔てなく照らすことが出来るように…。




では。
by fujipapa-sas | 2011-10-16 15:18 | 感覚 | Comments(0)

たわいもないオヤジの戯言。


by 一心